準備中継続教育対象
2026/7/10(金) 10:00-12:00
令和6年贈与税改正対応 子供・孫への最適な贈与と税務調査対策
改正後、贈与税制の選択を誤ると相続税で損をする可能性も。実務目線で最新ルールと失敗事例、税務調査リスクを解説します。

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SEMINAR Details
セミナー詳細
令和6年改正で大きく変わった暦年贈与と相続時精算課税。子・孫・子の配偶者への最適な活用法、収益物件や値上がり資産の戦略、税務調査・名義預金の論点まで、実例を交えてわかりやすく解説します。
主な内容
- 令和6年1月から改正実施、「暦年贈与」「相続時精算課税贈与」をおさらい
- 子どもに贈与する場合は、どちらを活用すべきか
- 孫に贈与する場合は、どちらを活用すべきか
- 子どもの配偶者に贈与する場合は、どうする?
- <相続税対策①>価格が上昇見込みのものを贈与する場合
- <相続税対策②>収益物件を贈与する場合
- <相続税対策③>孫への暦年贈与が加算対象にされてしまう?(失敗事例)
- 「相続税の税務調査」その特徴とは
- 「名義預金」vs「贈与」調査の論点になるのは?
- 【事例①】配偶者名義の預金が…
- 【事例②】子どもや孫への資金移動が…
こんな方におすすめです
- 改正後の贈与制度を体系的に整理したい方
- 顧客から具体的な質問を受ける機会が多い方
- 士業連携の質を高めたい方
- 税務リスクを踏まえた提案をしたい方テキストが入ります。
こんな効果があります
- 改正後の贈与税制度における最適な選択肢を判断でき、落とし穴や税務リスクを理解できます。
講師紹介

税理士法人ブライト相続 代表社員税理士・公認会計士
竹下 祐史
たけした ゆうじ
- 税理士
- 公認会計士
プロフィール
2019年に税理士法人ブライト相続を設立。現在は年間約500件の相続税申告、多数の相続・事業承継対策支援サービスを提供。2022年に「自分で相続税申告」できるTASKI相続税申告システムをリリース。
「信頼できる相続・贈与に詳しい相続税理士50選」(日本経済新聞2025年9月24日)
著書:「有価証券の信託に係る税務上の諸問題について」信託フォーラム第14号
「円満相続をかなえる本」幻冬舎
セミナー参加の流れ
- クレジット決済終了後、ご入力のメールアドレス宛に「株式会社FPフローリスト」より自動返信メールが届きますので、お申込み内容をご確認ください。
- セミナー開催の2日前に、オンラインセミナーのご案内(ZoomのURL・レジュメ等)をお送りいたします。
- 継続教育単位の申請に必要な「継続教育研修受講証明書」は、セミナー開催後3日以内に、PDF形式でメール送付させて頂きます。セミナー開催後3日以内に「継続教育研修受講証明書」が届かない場合は、お知らせ下さい。
FPフローリストでは、お申込み後すぐに自動配信メールを送るシステムとなっております。お申込み後しばらくしても自動返信メールが届かない場合は下記の理由が考えられますのでご確認の上、大変お手数ですがFPフローリストまでご連絡をお願いいたします。
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メール:shop@fp-florist.com
電 話:045-228-7482(平日10時~17時) - キャンセルについては、開催日から起算して下記の通りキャンセル料を申し受けます。
3営業日前まで:キャンセル料はかかりません。振込手数料を差し引き返金いたします。
2営業日前より:受講料の100%
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